発信したいのに怖い人へ その1

DeepContactの着地点って「自分らしく表現する」ってこと。

それは、日常生活がまずベースで考えている。


簡単に言えば

「自分の本当の気持ちは何?」と聞くところからスタートする。

この声を肯定していくことの回数が増えることは大事。それを繰り返すことが

すっごく楽になる。

生きやすさだと私は思う。この具体例はアメブロで私が配信しているので参考にしたい時は、読んでみてください。




そこから、自分の声を表現したくなったら表現すればいいだけ。

でもしたくなかったら、しなくていい。

ただ、今日は発信したいのに怖い人に向けて書くことにした。


まず言いたいのは「完璧に文章作らなきゃ!」とか「人に当たり障りなくやらなきゃ!」と思っていたらいつまでも発信はできない!ってこと。



その気持ちはすっごく分かるし、怖ければ怖いほどそういった傾向になるとは思う。

特に最初はそうかも。

ならば実名を避けてひっそり始めてもいいと思う。


でも実名とか、自分のやっていることをオープンにしたいなら、慣れてから公表したりタイトルや名前を変えることはいつだってできる。


できれば、その経緯をつけると読者は不審に思うことなく、共感してくれると思うので、怖くても経緯は省かないことだけはお勧めしたい。



「完璧さ、当たり障りなく」と思っていると書けないし文章も思い浮かばない!

散々赤裸々に書いている私ですら、今でもなんどもなんども起こる。

特にFacebook投稿で起こる。



そういう事を繰り返して感ずるのは「勢いのある発信ができる時って、自分の感情が乗っている時。」

だから、その今という旬な状態を自分で潰さないで!


完璧に出すのは本を出すとか、もっと自分がこだわって作品を作りたいというときに

考えればいいことだと思う。


まずその素材を残すこと


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